Stacks Image 12
Stacks Image 13
Stacks Image 14
Stacks Image 15
Stacks Image 56
Stacks Image 668
機能限定フリー版 muDicLite はこちらから

機能
- 2D アナライザによる音程解析
音空間を周波数帯域とステレオ定位の2次元領域で解析します
- ビートマッピング
聞き取った音を譜表で表示するためには、小節線を正しく割り付けるビートマッピングが必要です。
muDicでは、先頭小節を提示することで、半自動的にビートマッピングを行います。
- 譜表の表示
聞き取った音は、変更の都度、瞬時に譜表に反映されます。
譜表は見やすくなるように、自動的にクオンタイズされて表示されます。
#は青色、bは赤色で表現しています。
- 固定ピッチ可変速再生(40%-160%)
- AudioFile再生時のピッチ調整(-10 - +10セント)
- Audio Power spectrumの可変スケール表示
- PianoRollエディタによるMidiノートの書き込み
- Mac標準DLS synthによるMidiノートの同期再生
- 原曲から上下1オクターブ内での移調再生
- Midiノートのクリックでノートとノートに対応したAudioFileを部分再生
- 楽譜作成ソフトによる譜面出力
muDic単体では譜面出力は行えませんが、耳コピ結果をmusicXML形式でExportすることで譜面出力が行えます。
Stacks Image 114
- 再生音の録音機能
- Midiプログラムチェンジ情報による再生コントロール
動作条件
  • Mac OS X 10.9 以降
  • MIDI I/F (MIDIコントローラーによるリモートコントロールを行う場合)
ベクターサイト販売終了のお知らせ
本バージョンより、Mac App Storeでの販売に一元化させて頂きました。
長い間ご愛願頂き誠に有り難うございました。
厚くお礼申し上げます。
ベクターサイトでは、引き続きmuDic5.0.0をサポート無しのフリーウエアとして配布いたします。
新バージョンへのアップデートに際しましては御費用をご負担頂くことになり、大変申し訳無く存じておりますが、
何卒よろしくお願い申しあげます。